ドクター斎藤が考える
スーパーフード

食品も「処方する」という観点で提供
確実に有効成分を含む、選りすぐりのスーパーフード

体にいい食べ物、健康を保つ成分が多く含まれた食べ物を提供することは 医師として当然のことと考えています。
生活習慣病、認知症、老化、がんなどを予防するためにも、スーパーフードは欠かせない存在です。

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「スーパーフード」は、既に30年ほど前にアメリカやカナダで生まれた概念。栄養バランスに優れ、体によい有効成分を多種類含む食品、または特定の有効成分が突出して多く含まれた食品のことを指します。高い抗酸化作用や老化・生活習慣病・がんを予防する作用、美容に役立つなどの特徴を持つ食品がそれにあたります。無論、トランス脂肪酸などの有害物質、糖質など過剰摂取が問題となる物質を多く含まないことも条件。日本機能性医学研究所では、さらに安全な生産プロセスを重視し、「薬を処方する」という医者の観点から食品を選択。グラスフェッドビーフのような健康牛もスーパーフードと考え、積極的に提供しています。
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