高単位ビタミンDサプリメント
VD1000 3袋セット

120カプセル×3袋|ビタミンD3

NHK「ガッテン!」に出演したドクター斎藤が開発! 話題の花粉対策サプリメント 1カプセルにビタミンD3を1000IU含有

定価 ¥ 16,200 のところ
商品価格 ¥ 12,960 税込
商品番号 VD3set_2
送料パターン 普通便:無料

こんな方におすすめ

  • 花粉の季節が苦手な方
  • 日焼け止めなどで日光を避けている方
  • 夜勤が多い方、オフィスワーカーの方
  • 外に出ることが少ない、日光を浴びることが少ない方
  • 紫外線量が少ない地域にお住まいの方
  • インフルエンザの季節が不安な方

商品の特徴

  • ● 臨床の現場から生まれたサプリメント
  • ●日本製で最初の高配合ビタミンDサプリメント* (*当社しらべ)
  • ● 紫外線対策をしすぎる現代人のビタミンD欠乏を改善
  • ● 摂取推奨量が見直されつつあるビタミンDの至適量摂取を目的に
  • ● オーソモレキュラー栄養医学、機能性医学に基づいた栄養最適化に
もっと詳しく

カルシウムの吸収を助けると言われてきたビタミンDは、日光を浴びることで合成されます。紫外線をガードしすぎるとビタミンDが不足し、高齢女性では骨粗鬆症の原因になることも。また、最近ではビタミンDの欠乏はアレルギーや喘息、季節性気分障害(季節性うつ)の発症に関与していること、細菌やウイルス感染から守る天然抗菌成分「ディフェンシン」の分泌を促進することなどもわかってきました。ビタミンDは夏場に脂肪に備蓄されますが、冬にはストックが尽きて欠乏状態に。インフルエンザの流行や花粉の季節に備え、積極的に摂ることをおすすめします。

ビタミンDはビタミンAと核内受容体(細胞の中の核で情報を受信する部分)を共有するため、ビタミンDを多く摂取するときに、ビタミンAのシグナルが入りにくくなり相対的なビタミンA欠乏症状(ドライアイ、夕方目が見えにくくなるなど)が出る場合もあります。また、ビタミンAは以前から知られる皮膚や粘膜を保つ役割以外にも、経口免疫寛容(口から摂取するもにはアレルギー反応を起こさないようにしようというメカニズム)が機能するために不可欠であることがわかっています。ビタミンDとは違う経路のシーズンケア成分ですので、ビタミンDとAを同時に摂るのが理想です。

弊社マルチビタミンミネラルサプリ「newBasic(ニューベイシック)」には、1日あたり5000IUビタミンAを含有していますので、あわせて摂取される事をおすすめ致します。もし単独サプリメントでビタミンD摂取する場合は、ビタミンDとビタミンAを適量配合した弊社「AD1000」が最適です。

VD1000 は、1カプセルあたりビタミンD3を1000IU含有。ビタミンDは、タブレット(錠剤)にするとその成分が壊れるリスクがあるため、VD1000は製造過程で熱や圧力がかからない、カプセルタイプにしています。初の国産*、高単位ビタミンDサプリメント です。(*当社しらべ)

お召し上がりかた
1日2~4カプセルを目安に水などでお召し上がりください。

  • ※厚生労働省(日本人の食事摂取基準2015年度版による)が定めた、成人のビタミンD耐容上限量は、100ug/日( 1日4000IU)です。
    ※IU(International Unit=国際単位)は、特にビタミンDやAなど脂溶性ビタミンに対して用いられる単位です。ビタミンDの場合1IU=0.025μg。1μg=40IU。
    ※5カプセル以上を長期摂取する場合は専門家にご相談ください(専門の病院では血中濃度の測定を行います) 。
栄養成分
1カプセル(227mg)当たり
エネルギー:0.6kcal、たんぱく質:0g、脂質:0g、炭水化物:0.20g、ナトリウム:0mg、ビタミンD:25㎍(1000IU)
原材料
澱粉、HPMC、ビタミンD3
内容量
27.2g(227mg×120カプセル) 3袋
安全のために
● 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
● 開封後はしっかり開封口を閉めてください。
● 直射日光、高温多湿を避け、お子様の手の届かないところで保管してください。
●まれに体質・体調により身体に合わないことがあります。その場合は使用を中止してください。
● 妊娠を予定されている方、疾病などで治療中の方や妊娠中の方がご利用になる場合には、事前に医師にご相談ください。
● 原材料をご確認の上、食品アレルギーが心配な方はご利用をお控えください。
● 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進されるものではありません。
● 本品は特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
● 耐容上限量を超える量を摂取する際、もしくは18歳未満の方が使用する際は、専門家の指導を必ず仰いでください。