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「AD1000」  120カプセル ビタミンD 1000IU&ビタミンA 1000IU/cap

「AD1000」 120カプセル ビタミンD 1000IU&ビタミンA 1000IU/cap

商品番号 AD1000_60c

商品価格6,480円(税込)

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ビタミンD摂取によるビタミンA欠乏も予防!
1カプセルにビタミンD3とビタミンA、それぞれ1000IU

【こんな方におすすめ】
☑花粉の季節が苦手な方
☑日焼け止めなどで日光を避けている方
☑夜勤が多いかた、オフィスワーカーの方
☑外に出ることが少ない、日光を浴びることが少ない方
☑紫外線量が少ない地域にお住まいの方
☑インフルエンザの季節が不安な方
☑高単位ビタミンDを最適な方法で摂取したい方
☑耳鼻科で舌下免疫療法をされている方

【商品の特徴】
●臨床の現場から生まれたサプリメント
●1カプセルに、日本で初めてビタミンDを高配合* (*当社しらべ)
●紫外線対策をしすぎる現代人のビタミンD欠乏を改善
●ビタミンDの高単位摂取による相対的なビタミンA欠乏症状防止に
●耳鼻科で花粉症の根本治療である舌下免疫療法をされている方の補助サプリとして

【もっと詳しく】
カルシウムの吸収を助けると言われてきたビタミンDは、日光を浴びることで合成されます。紫外線をガードしすぎるとビタミンDが不足し、高齢女性では骨粗鬆症の原因になることも。また、最近ではビタミンDの欠乏はアレルギーや喘息、季節性気分障害(季節性うつ)の発症に関与していること、細菌やウイルス感染から守る天然抗菌成分「ディフェンシン」の分泌を促進することなどもわかってきました。ビタミンDは夏場に肝臓や脂肪に備蓄されますが、冬にはストックが尽きて欠乏状態に。インフルエンザの流行や花粉の季節に備えるためにも、1年中積極的に摂りたい栄養素です。

ビタミンDはビタミンAと核内受容体(細胞の中の核で情報を受信する部分)を共有するため、ビタミンDを多く摂取するときに、ビタミンAのシグナルが入りにくくなり相対的なビタミンA欠乏症状(ドライアイ、夕方目が見えにくくなるなど)が出る場合もあります。また、ビタミンAは以前から知られる皮膚や粘膜を保つ役割以外にも、経口免疫寛容(口から摂取するものにはアレルギー反応を起こさないようにしようというメカニズム)が機能するために不可欠であることがわかっています。ビタミンDとは違う経路のシーズンケア成分ですので、ビタミンDとAを同時に摂るのが理想です。

弊社マルチビタミンミネラルサプリ「newBasic(ニューベイシック)」には、1日あたり5000IUビタミンAを含有していますので、あわせてビタミンDを摂取する場合は、ビタミンAを含まない弊社「VD1000」をご使用ください。

ビタミンDは、タブレット(錠剤)にするとその成分が壊れるリスクがあるため、「VD1000」「AD1000」は製造過程で熱や圧力がかからない、カプセルタイプにしています。初の国産*、高単位ビタミンDサプリメント です。(*当社しらべ)

【お召し上がり方】
1日2〜4カプセルを目安に水などでお召し上がりください。

*厚生労働省(日本人の食事摂取基準2015年度版による)が定めた、成人のビタミンDの耐容上限量は100㎍/日( 1日4000IU)、ビタミンAの耐容上限量は2700μgRAE(1日約9000IU)。
*IU(International Unit=国際単位)は、特にビタミンDやAなど脂溶性ビタミンに対して用いられる単位です。ビタミンDの場合1IU=0.025μg。1μg=40IU。ビタミンAの場合は1IU=0.3μgRAE。1μgRAE=3.33IU。
*5カプセル以上を長期摂取する場合は専門家にご相談ください(専門の病院では血中濃度の測定を行います) 。

【栄養成分】
1カプセル(227mg)当たり
エネルギー:0.6kcal、たんぱく質:0g、脂質:0g、炭水化物0.20g、食塩相当量:0g、 ビタミンA:300μgRAE(1000IU)、 ビタミンD:25μg(1000IU・羊毛由来)

【原材料】
澱粉、HPMC、ビタミンA、ビタミンD3

【内容量】
27.2g(227mg×120カプセル)

【安全のために】
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
●開封後はしっかり開封口を閉めてください。
●直射日光、高温多湿を避け、お子様の手の届かないところで保管してください。
●まれに体質・体調により身体に合わないことがあります。その場合は使用を中止してください。
●妊娠を予定されている方、疾病などで治療中の方や妊娠中の方がご利用になる場合には、事前に医師にご相談ください。
●原材料をご確認の上、食品アレルギーが心配な方はご利用をお控えください。
●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進されるものではありません。
●本品は特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
●耐容上限量を超える量を摂取する際もしくは18歳未満の方が使用する際は、専門家の指導を必ず仰いでください。

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