まずはこれから! 機能性医学の要。 巷のマルチビタミンとは一線を画するベーシックサプリメント
機能性医学的な視点から開発
ドクター斎藤が臨床の現場で必要に迫られて開発したサプリメント。機能性医学に基づき、栄養欠乏による代謝の不調を根本解決することを目的にした基本サプリです。マルチビタミン・ミネラルに似ていますが、特に日本人に不足しがちな、亜鉛、ビタミンB群、ビタミンA、そして注目のビタミンDを最適配合。(ビタミンDがしっかり2000IU入っているマルチビタミンはまだ日本製では稀有です。) 食事からだけでは理想的な栄養摂取は極めて困難です。「解決しない不調はもしかしたら栄養不足かも?」と感じた方は、東京・青山の「斎藤クリニック」(https://www.dr-saito.jp/)で、機能性医学栄養解析血液検査を推奨。採血データにより、細かな栄養最適化が図れます。遠方にお住まいで受診が難しい場合も、まずこのサプリからお試しください。数種類のサプリを1つにまとめたい方にも最適です。
ビタミンB群のブレンド
ビタミンBの中でも、特にビタミンB6は日常の食事では理想量の摂取が不可能とされます。「newBasic」にはビタミンB6を1日あたり80mg含有し、ビタミンB6の充足に役立ちます。(米国栄養摂取ガイドラインの安全な摂取量上限を配合) また、ビタミンB1はエネルギー代謝に重要で疲労回復によいと言われる栄養素。多く摂取しても吸収できないという特徴に配慮し、吸収上限がないビタミンB1誘導体も併せ、ビタミンB1を1日あたり合計80mg配合しています。
ミネラル&抗酸化物質ポリフェノール
ミネラルでは、食事からはなかなか摂りにくい亜鉛はもちろん、セレン、クロム、モリブデンや、ケトジェニックダイエットに重要なマンガンなどの微量金属を適量配合しました。一方、必要量に個人差が大きい鉄・カルシウム・マグネシウムは、他のサプリメントで摂取するよう設計されています。また、植物由来で注目の機能性素材、抗酸化物質でもあるポリフェノール、クルクミン・ケルセチン・レスベラトロールを適量配合しているので、それぞれ個別に摂取する必要がありません。
βカロテンではなく、ビタミンAそのものを配合
緑黄色野菜に含まれる橙色の色素成分β-カロテンは、通常体内でビタミンAに変換されます。しかし、遺伝的にビタミンAを上手に合成できない方もいます。野菜からβカロテンを摂取していても、ビタミンA欠乏症状(夜盲症、ドライアイ、踵のガザガサなど)が起こるのはそのためです。こういった方はビタミンAそのものを摂取しなくてはなりませんが、「ビタミンAそのもの」を配合したサプリメントはほとんどありません。 まとまった量のビタミンDを摂取する際には、ビタミンA欠乏症状が出る場合があるため、「newBasic」ではビタミンDと「ビタミンAそのもの」を両方摂取できる独自の配合を採用しています。
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